ひとり税理士のための相続業務 土地評価入門セミナー

セミナーに参加いただいたり、コンサルティングを受けていただくことがあります。

その中で「どんな不動産で減額できるのか」「具体的にどうやって評価すればいいか」という声をいただくことも。

 

お伝えしているのは、土地を評価減できるパターンを知っておくこと。
現地で土地を見ること(アウトプット)と評価減できるケースを学ぶこと(インプット)を繰り返すことが大事です。

相続税の申告にふれる機会も限られますし、まったく同じ土地は世の中に1つとしてありません。
ただ、事例を知っておくことで「あ、これは」と、土地を見たときにどうやって評価をすればいいかにも気づけるようになります。

評価減ができると、評価額が大きく変わることもあります。
税金の負担を減らせること、お客さまの「払えるか?」のお悩みに大きく貢献できるのも見逃せないポイントです。

動画では、これまでに評価してきた土地の事例をもとに土地のどこに目を向けるべきか、何をチェックしているかその基本をお伝えします。

(ご紹介するのは実際に評価したものの類似事例です。場所など具体的な情報を開示するセミナーではないことをご了承ください。)

¥18,000

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説明

商品情報
  • 2022年6月30日開催のセミナーを収録
  • 収録時間 77分(質疑応答は含まれておりません。)

決済後に以下のファイルをダウンロードすることができます。

  1. 動画ダウンロード(MP4ファイル)
  2. セミナースライド(PDFファイル)

 

※動画のすべてをご覧になるには、Dropboxアカウントでログインが必要です(無料)
※動画ダウンロードファイルはWindowsでもMacでも再生できます。
※スマホで動画を見る場合は、通信量が大きくなりますので、ご注意ください。

 

動画から学べること
  • 現地に行って何をするべきかをイメージできる
  • 土地を評価するときにどんな順番で何をすればいいかがわかる
  • お客さまに土地の評価をどう伝えるか、その一例がわかる

 

視聴をおすすめできる方
  • 土地の評価をすることになったけどイメージがわかない
  • 植村が何をやっているかを知りたい
  • どんな事例があるのか具体的に知りたい

 

動画の内容
  1. 相続財産に土地があったら何をする?
  2. 現地を見に行かない怖さを事例で解説
  3. 大事なのは〇〇という考え
  4. これだけは知っておきたい評価減
  5. 小規模宅地等の特例を想定しておく
  6. お客さまに土地評価をどう伝えるか